制限があるから窮屈なこともあるけど楽しめることや成長することもある。

どうも。オスグッド・シーバー病の専門家「根白石整骨院」

日本酒好き整体師の荒川です。

ボクは食べることが好き。

知ってる?(笑)

毎日豪華なものを食べるわけではないし、そんな生活は望んでいないけど「お腹を満たすだけの食事はしたくない」そう思っています。

ジャンクフードも食べたときは食べるけど、満たすためだけには食べません。

そんな生活をしていて、悲しくなるときはあります。

それは「美味しくない食事をしたとき」

美味しくない食事をしたときに落ち込む理由

悲しいというかちょっと落ち込みます。

うわー、もったいないなって。

なぜそんな気持ちになるのかというと、一日に食べれる回数が決まっているからです。

こんな体型をしているボクだけど、無限に食べるという事はしてません(笑)

制限のある中で決断をしているわけです。

制限をすると考える

ボクは炭水化物は基本的に一日一回です。

だから、何を食べるかをめちゃくちゃ考えるのです。

だって食べるのしかも炭水化物好きだから(笑)

そうやって制限をすると頭をものすごく使うようになるんですよね。

これが無限に食べていたら近くにあるものを食べるというようになるから考えもしないし、落ち込むこともない。

そんなこともあって食べ物の恨みは怖いのかもしれませんね(笑)

制限があること制限をかけることは悪いことではない


この考えは仕事でも同じです。

一日の時間は限られているわけです。

ボクの場合でいうと施術を仕事でしていて、こうやってブログも書いたりしているのですが、たぶん時間が無限にあったらあまりブログもボクの場合は書けないかなぁ。

限られた隙間時間にボクはブログを書いています。

前日に書いていて下書きしていたものを書き直してアップすることもあるし、全く違うものを書きだすこともあるのです。

このブログも今日アップしようと思ってたのと全然違う突然書き始めた記事です(笑)

制限があると窮屈でつらいと考えがちだけど、ボクの場合は制限があった方が頭使うし楽しめるのかなぁって思います。

頭を使うことを放棄していてはいけない

お店を経営するとときに言われたのが「お金がなくてお金を使えないなら頭を使え」ということ。

まったくお金がなかったし、その言葉のおかげで、頭を使うということがクセになっていると思います。

立地条件のよくない根白石で10年経営できてきたの頭を使ってきたからという自負があります。

サボらずにやってきたので、頭を使うということは成長できたなぁって。

放棄していたら潰れていたし、自信を持つこともできなかったと思う。

そんなこと思いました。

では、また!!

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荒川 佳祐

子供の整体(シーバー病・オスグッド)・足底筋膜炎・股関節痛・坐骨神経痛など「足の痛みしびれ専門院」の院長。 美味しい食事に合った日本酒を求めて年間150種類は飲む日本酒好き整体師。 冷酒・燗酒・常温酒どれも好きです。