
茶色い日本酒
ほうじ茶のように出された日本酒(笑)
これが美味しかったです。
遊び心のある提供の仕方ですよね。
変形性股関節症のご家族からの言葉
病院で変形性股関節症と診断された股関節痛で悩まされているある方の話。
通い始めて二か月がたちました。
まだ、股関節の痛みは取り切れていないのですが、けっこう良い感じで変化をしています。
来院されたばかりのときは、歩くのもつらいように。
スムーズに歩くことができなかったのが大きな悩みでした。
でも、最近スタスタ歩いているので「ものすごく変わってきましたね」と話をしたら「自覚もしているけど、娘からも最近痛い痛いと動くたびに言ってたの言わなくなったと言われました」と言われたのです。
これは嬉しい!となるわけですよ。
やっぱりね、痛みで悩まされているのは本人はもちろんご家族もつらいと思うのです。
しかも、この方は病院では「手術しかない」と言われた方。
でも「どうしても手術をしたくない」という思いで当院に通いはじめました。
そんな方でも二か月で痛みがまったくない日もあるまで回復しています。
変形性股関節症のうちでの一般的な良くなり方は、痛みのない日が増えていくというように変化していきます。
急に「今日から痛くない!」というよりも、のらりくらりというように。
変形性股関節症というのは、それぐらいの状態になっていますからね。
そして「手術」を回避すると言うのは簡単なことではありません。
やっぱり頑張ってもらう必要もありますから。
通うことだったり、セルフケアだったり。
すべての変形性股関節症を手技療法などの保存療法ではんとかできるとは思いませんが、痛みがありながらも関節の動きがちゃんとあるケースは良くなることが多いです。
うちではちゃんと「これは難しいです」というのをはっきりお伝えさせていただいています。
だから安心してきてくださいね。
病院で手術しかないと言われて迷われている方で「根白石整骨院の整体はどういうものなのかな」と気になっている方は、ぜひ一度施術を体験してみてください。
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荒川 佳祐
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